『殿堂入り#06 伊藤真紀ベスト4時間』発売記念!伝説のAV女優・伊藤真紀 全作品を徹底解説(全作サンプル映像視聴可能)

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殿堂入り#06 伊藤真紀ベスト 4時間 殿堂入り#06 伊藤真紀ベスト 4時間

殿堂入り女優とは?

殿堂入り女優…創業35年総リリース数3000タイトル以上のh.m.pの歴史の中で

  • 単体リリースが3作品以上ある女優
  • 今も記憶に中で燦然と輝く女優
  • AVの発展に寄与した女優

の条件を満たした伝説と呼ぶにふさわしい女優だけに贈られる記念碑的な作品である。

今回、ギャルでイケイケのあの伝説的女優が殿堂入りを果たしました!
その名は、

伊藤真紀

を選定。
記念碑的なBEST版『殿堂入り#06 伊藤真紀ベスト 4時間』を制作させていただきました!

伊藤真紀とは?

伊藤真紀イメージ
ショートカットの小麦色ギャル…。
バブル時代のイケイケギャルが、そのまま飛び出してきたようなAV女優。それが伊藤真紀である。

AVデビューするまではファッションモデルを勤め、元祖モデル系AV女優としても名高い。
1991年10月にティファニーよりデビュー。元気でノリノリなキャラクターはティファニーレーベルの中でも異彩を放ち、また、当時にしては珍しいショートカットというルックスも相まって、たちまち人気に火がついた。

h.m.pからは15作品リリースしており、天真爛漫なギャルがSEXをする初期作、ドキュメントで影のあるSEXを見せる中期、吹っ切れたハード路線の後期といった具合に、キャラクターが変遷していく様子がうかがえる。

バブル期のまっただ中でボディコンを着こなしてハードなSEXを見せてくれた時代の寵児である事は間違いない。

作品解説01:『プリプリ娘の血が騒ぐ』(1991年10月23日発売)

プリプリ娘の血が騒ぐ
オープニングで噴水の向こうから駆けてくる女…。まごうことなきボディコン姿である。それもそのはず、1991年バブル景気に沸いた直後である(実際には1991年2月にバブルは崩壊しているんだけどね)。

ボディコン娘・伊藤真紀のデビューはハッスル度200%なのである。

まずは黒いボディコンをまとって小手調べ。こんなに小生意気でドスケベそうなのに男優に乳首つままれると可愛く感じちゃってる。マ●コにローター当てられると腰をクネクネさせて嬌声。かわいいですな。
続いてAV初SEX。初SEXなのに目隠しされちゃってる真紀ちゃん。ローターで責められて腰がヒクヒク。後ろからクンニされると、もうヤバいくらい腰の動きが止まりません!マングリされてる時の、マ●コ越しに男優を見る表情がたまらない。挿入されるともう喘ぎっぱなし。バックになると自分から腰振りまくってる痴態が素晴らしい。フィニッシュは口射。
続いては加藤鷹指南による正しいオナニー。といっても加藤鷹が指南しまくって、オナニーじゃなくなってるのはご愛嬌。最後はローターをマ●コに押し当てながら、フェラチオで口内発射。
続いては3P。デビューから飛ばしまくりです!ローターでじっくり責められてから、濃厚なWフェラ。挿入されてからもスゴイ。バックから鬼ピストンされてもお口にくわえたチ●ポは離さず!スキモノの血がたぎってます。フィニッシュは2発連続口射。

真紀ちゃんのエロハッスルで充実しすぎたデビュー作となっております。

作品解説02:『全身性感アイドル 星の数ほどエッチして』(1991年11月24日発売)

全身性感アイドル 星の数ほどエッチして
とある片田舎で理想の処女喪失を夢見る女子校生の真紀ちゃん。
一人自室で、処女マ●コを見られたら「恥ずかしいなぁ」などと思いを巡らし、オナニーに勤しむ。
処女設定ですがローター使ってハッスルオナニー。腰使いがエッチすぎてたまらん。
処女を捨てたすぎる真紀ちゃんは夏のとある日。とうとう決意して田舎の純情BOYに処女を捧げる。しかも処女喪失から廃墟という大胆さ。クンニされると処女とは思えぬ感じっぷりが素晴らしく、ネットリとしたフェラも凄みがある。あれよあれよと立ちバックで処女喪失。
そして処女喪失が天地のエネルギーのバランスを乱したのか、バックで突かれる最中、空間転移しベッドで正常位されるシーンへと飛んで行く。フィニッシュは口射。
田舎のあぜ道を歩いていると、先生と出会う。先生に連れて行かれ何故か3P。二人の男に責められまくっていい感じ。背面騎乗で突かれながらチ●ポを咥え「オ●ンコ好きぃ」ど絶叫するシーンは格別である。2発連続口射でフィニッシュ。

元気な真紀ちゃんのエロポテンシャルがはっきりと判る1作である。

作品解説03:『ハマッチョバナナ プリプリ娘はお固いのがお好き』(1991年12月21日発売)

ハマッチョバナナ プリプリ娘はお固いのがお好き
不良女学生の真紀ちゃん。荒ぶった同級生に犯されてしまう。セーラー服を乱され、本気度が高い。涙で顔をグシャグシャにしながらイラマチオ。挿入から顔にぶっかけ。結構シリアスなレイプ劇である。
そんな過去を経て主婦になった真紀ちゃん。独り家にいるとかつて真紀ちゃんをレイプした男が押しかけてくる。男はたちの悪いチンピラになっており、真紀ちゃんにイラマチオを強要する。
しかしそこに帰宅する真紀ちゃんの夫。帰ってきた夫はどう見てもヤク●…。チンピラ男は土下座させられ、さらに夫と真紀ちゃんのSEXを見ることを強要される。濃密なジュボジュボフェラが素晴らしい。挿入からの鬼ピストンのバック、正常位で喘ぎっぱなしの真紀ちゃん。フィニッシュは口射。
真紀ちゃんの夫に心酔したチンピラ男はすっかり舎弟となる。そしてなぜかべったり。

それが面白く無い真紀ちゃんは部屋で一人オナニーに勤しむ。ローターをグリグリ押し当ててあっという間に「イッちゃう」と大絶叫しながら昇天。
ある日、夫は真紀ちゃんがかつてチンピラ男にレイプされたことがある、という事実を知ってしまう。怒り狂った夫は真紀ちゃん、チンピラ男もろともベッドに投げ出し3Pが始まる。右に左に一所懸命なWフェラが良い。バックからハメられながらしっかりとチ●ポ咥え込む真紀ちゃんの背中越しの姿が凛々しい。フィニッシュは二人連続の口射。

シリアスなレイプに、ガッツリした3Pにと見どころの多い1作です。

作品解説04:『いとしのゼリー 栗とリスまでも』(1992年2月16日発売)

いとしのゼリー 栗とリスまでも

誰もいいない冬の海を歩く真紀ちゃん。「私ちょっぴり落ち込んでいるの」と真紀ちゃんらしからぬ暗いトーンのモノローグで始まる本作。

ドキュメンタリータッチでインタビューを多く挟みながら伊藤真紀の人生、人物像に迫っていく。

まずはオナニー。バイブでクリをこすりながら。やがて男優にバイブをずっぽし突っ込まれて昇天。
続いて兄のように慕っていた男とのSEXを思い出しながら再現SEX。パンツ越しにクンニされて「気持ちいい」と絶叫。マ●コのビショビショ具合がヤバい。激しいピストンのフェラに気持ちが篭もる。見上げるアングルの騎乗位がかなり見栄えがある。フィニッシュは口射!
続いては3P。しつこいくらいのローター攻めでアソコなヌルヌルになっている。リズミカルなWフェラからチ●コへの愛着が伺える。濃厚なFUCKから2人連続で口射。

ちょっとナイーブな一面を見せる真紀ちゃんが新鮮な1作。

作品解説05:『濃縮ミルクを私に… うまい棒をくわえん坊』(1992年3月7日発売)

濃縮ミルクを私に… うまい棒をくわえん坊
いきなりベビー服を着てベッドで暴れる真紀ちゃんというかなりキているシーンから始まる本作。
父である男がミルクを作りに台所へ駆けると、真紀ちゃんは悪戯な笑みでローターオナニーを始める。クリにヒットしたローターに腰と腿をクネラせる姿がエロい。
その後、男は真紀のもとに戻るがミルクは持っていない。お約束だが…ミルクを飲ませようとフェラ。スピーディーに出し入れするフェラテクがよさ気。フィニッシュは口内ミルク発射でご満悦。
ある日、幼児退行する真紀ちゃんの治療をする医者がやってくる。ブリキの太鼓症候群というギリギリな病名を授かった真紀ちゃんは、医師によってSEX治療を受けることとなる。指マンに「気持ちい」と連呼で感じている。ジュボジュボのシックスナインがエロい。奥を突くバックに感じまくってフィニッシュは口射。
現代医学のすべてを尽くしても回復しなかった真紀ちゃん。最後は父親とのSEXに委ねられた。マングリでローターを当てられて手足をばたつかせる真紀ちゃんにガチさを見る。「パパ」と吐息を漏らしながら感じる姿にグッと来るものがある。フィニッシュは口射。

真紀ちゃんの際どい赤ちゃんプレーが見られる一作となっている。

作品解説06:『私のアソコはうまいっしょ』(1992年4月21日発売)

私のアソコはうまいっしょ
とある片田舎に嫁入りに来た真紀ちゃん。新たに夫となる男を資産家だと思い込んでいる。ボロ家に通され、すぐに疑いの目を向けるが、とりあえずお風呂でフェラしてうやむやになる。
そして初夜。イケイケな真紀ちゃんが小汚い和室の和布団の上でくんずほぐれつしてる姿だけでグッとくる。ダイナミックなマングリが良い。パコパコハメてフィニッシュは顔射。
ラブラブな新婚生活をスタートした二人だが、それを面白いと思わない男の息子が真紀ちゃんを襲う。モンペ姿が新鮮な真紀ちゃんが小汚い金髪男に犯される様子が良い。ズボズボハメまくりの座位が良い。フィニッシュは口射。
しかしその行為の事後を夫に目撃されてしまう。夫はショックのあまり昏倒、要介護状態に陥る。
勃たなくなった夫の所望なのか、夫の目の前で息子とSEXをする真紀ちゃん。エロパワーに触発され、活力を取り戻した夫も乱入し3Pに。ズッポリハメられると「気持ちいい」と絶叫。バックから突かれながらも力強くフェラするエロ天使真紀ちゃん。フィニッシュは2発連続口射。

バブリーな真紀ちゃんを貧乏生活に染め上げた異色作。

作品解説07:『いくなら耐えねば!』(1992年5月15日発売)

いくなら耐えねば!
旅館を経営する両親が旅行で取り残された真紀ちゃん。しかしそんな旅館にお客の予約が入って…。
手伝ってもらおうと近所の男に声をかけるが、失恋したてで使いものにならない。真紀ちゃんは男に自身を取り戻させるべくSEX。体中をリップされて腰をのけぞらせて感じている。包容力の有りそうなフェラが素晴らしい。たっぷりとハメてフィニッシュは顔射。
そうこうしているうちにお客がやってくる。どうやら接待旅行のようである。女将に扮した真紀ちゃん大奮闘・まずは露天風呂で裸鉢巻ふんどし姿の真紀ちゃんがご奉仕。風呂の水面にヒップをプカプカさせながらのフェラは扇情的。フィニッシュはお口に。
続けてそれとは別にやって来た可哀想な客にマッサージで奉仕。あんまに扮してアソコのコリも解しちゃえってな具合にフェラ。口射。
女将の一夜は忙しい。接待旅行の客間へと赴き、赤襦袢で夜の奉仕を。目隠しされて変態社長にローターでイジられまくる。そこに可哀想な客も乱入し3Pに発展。Wロータ責めで狂いそうにヨガる。Wフェラから2本のチ●ポをずっぽりドッキングで顔写2発フィニッシュ。

真紀ちゃんの女将姿が美しすぎる1作です。

作品解説08:『愛と青春の朝立ち スケベッ子純情』(1992年8月22日発売)

愛と青春の朝立ち スケベッ子純情
久々に帰郷した真紀ちゃんはフルボディコンのキメキメな感じ。それもこれもかつてヴァージンを捧げた先輩に見て欲しいから…。
しかし田んぼの畦道で作業服を着た男に拉致監禁されてしまう真紀ちゃん。縛られてイラマチオを強制され口内発射。
続けてSEX。指マンでびちゃびちゃなる音がいやらしい。自分でおっぱいを揉みながらの騎乗位がたまらん魅力を放つ。フィニッシュは正常位の鬼ピストンから顔射。
続けてはお風呂でオナニー。ローターなどを使わず指だけで昇天する真紀ちゃんは貴重なのでは!?
とうとう先輩と再会する真紀ちゃん。しかし先輩はオカマに…!!先輩を男にすべくSEX。高速フェラが冴える。途中から作業着の男も乱入して3Pへ。男にクリを擦られ、先輩にマ●コをピストンされる二極責めに悶絶する真紀ちゃんのガチ度がスゴイ。胸射、顔射の二連発!

ボディコンと浴衣姿の真紀ちゃんが楽しめる1作となっております。

作品解説09:『プリプリティ-ウ-マン ~ワイセツ淑女への道~』(1992年10月10日発売)

プリプリティ-ウ-マン ~ワイセツ淑女への道~
タイトルのごとくあの名作「プ●ティ・ウーマン」を思わせる作品。
ある日、がっついた男とのデートから逃げ出して迷ってしまいお屋敷の前で眠り込んでしまう真紀ちゃん。それをきっかけに屋敷の主人と出会う。
主人に厭われながらも屋敷に住み着く真紀ちゃんは主人の弟と出会う。そしてSEX。濡れ濡れのマ●コをおっ広げられてマングリされる羞恥の表情が良い。バックでハメられてベッドの柄を力強く握って感じちゃっている。フィニッシュは胸射。
ある夜、真紀ちゃんを探していたというがっついた男が屋敷を探し当ててやってくる。精一杯の大人のフェラ奉仕で口射。
さて、どうしてかこうしてか本当の気持に気づいてしまった主人は一輪の花を持って真紀ちゃんにプロポーズ。からのSEX。純白の下着がエロスを醸す。足を舐められ感じる姿が良い。腰をグラインドするように動かすバックが圧巻。フィニッシュは顔射。

ギャルから淑女へ…そしてウェディング姿に…貴重な1作です。

作品解説10:『リップビジネス 愛欲まみれの天使』(1992年12月12日発売)

リップビジネス 愛欲まみれの天使
詐欺師として身を立てている真紀ちゃん、田舎まで遠征してきました。
価値もないような阿修羅像を売るべく、農家の親父に取り入る。
まずは連れてきたダーリンとお風呂でリフレッシュ。勢いに任せてフェラ。フェラしてる姿を捉えたお尻からのアングルが神。口射。
さあ一稼ぎしよう!というところに水を指すように手違いで現れてしまった真紀ちゃんの彼氏。その場しのぎの嘘とSEXでごまかし。旅館浴衣の真紀ちゃんが艶めかしい。バキュームフェラを見せちゃうシックスナインは眼福。大開脚の正常位で突きまくられてフィニッシュは顔射。
凄腕の詐欺師の真紀ちゃん。ダーリンからゴルフ場の権利をゲットし、お情けのようなフェラ。口射。
本題の農家の親父に阿修羅像を売りつけ作戦を遂行しようと計画する真紀ちゃんだったが、農家の親父にAV嬢であることを見ぬかれ、逆に犯されてしまう。そこにダーリンも加勢して3Pへ!ローターをパンティに仕込まれ、腰の動きが止まらなくなる様子がエロい。チ●ポ咥えながら正常でピストンされ「気持ちいい」と絶叫する姿は見応えがある。フィニッシュは2連発でお口へ。

真紀ちゃんの小悪魔っぷりが愛らしい1作である。

作品解説11『とろけるようなHして! 真紀のおねだりFUCK』(1993年2月7日発売)

とろけるようなHして! 真紀のおねだりFUCK
温泉宿にやって来た真紀ちゃん。導入部はドラマのようだが、実はなかなか硬派なドキュメント作品である。
男優が真紀ちゃんにインタビューする形で、真紀ちゃんの人生を紐解いていく内容となっている。
まずは加藤鷹との対話。ヤリマンだった高校時代の思い出などを告白。その流れからSEX。ピンクのボディコンがはだけていく。指マンされると腰を浮かせてイッてしまう。濡れ濡れのマ●コに挿入、「気持ちいい」と嬌声を上げる。フィニッシュは顔射。
続けては沢木と温泉でリフレッシュ。フェラサービスで舐めあげて口内発射。
続いては鍋を囲みながら加藤、沢木と対話。AVに入ったきっかけ、将来の夢などがセキララに語られる。そしてハメ撮り3Pに。8ミリビデオの荒い映像ながらカメラに目線を送りながらチ●コにむしゃぶりつく真紀ちゃんが格別だ。2連続口射フィニッシュ。
続いては沢木との対話。今の自分について語る。そしてSEXへ。シックスナインで開放されたかのように喘ぎまくる真紀ちゃんがエロい。バックの鬼ピストンの激しさが素晴らしい。

AV女優・伊藤真紀にスポットを当てたドキュメントの快作。

作品解説12:『真紀ちゃんの エクスタシー3秒前』(1993年4月4日発売)

真紀ちゃんの エクスタシー3秒前
男に与えられた新居に引っ越してきた真紀。
川沿いにあるその家は屋上からの眺めが素晴らしかった。
新居で新たな生活をスタートする記念として男と真紀は家の至る所で繋がる。屋上で、玄関で、ソファでリビングの床で…奔放なSEXには希望があったのかもしれない。それはそこに「二人は一つになれるかもしれない」という甘美で、しかし脆い幻想があったからに他ならない。
しかしある時気づくだろう。「100%シンクロするってありえないでしょ」と嘯く真紀を、家に繋いでおくのは予め困難なことだったのだ。
男は真紀の耳をヘッドフォンで覆い、爆音を流して外界の音を遮蔽する。それは真紀と世界とを切り離す作業であり、真紀が完全な個としての快感を得るための装置として作用するはずだった。真紀は自分だけの快感ためのオナニーに耽り、男はそれを眺めるが、やがて決壊したように男と女の愛撫が始まってしまう。遮蔽された聴覚が開放されると真紀は貪るように男の性器へとむしゃぶりつき、激しいSEXに変わっていく。なんと刹那的で衝動的なSEXだろうか。男が真紀の顔にぶちまけてSEXの終わりを見る。どんな装置を用いても、激しく貪り合っても二人は一つにはならない。
ある日、男は出張で2週間ほど日本を離れることになった。そしてその2週間という時間は2人が別れるのには充分すぎる時間であった。
日本に戻り、男があの家を訪れると真紀は既に別の若い男と暮らし始めていた。
男はビデオカメラを回し、真紀との新たな繋がりをRECし始めた。そして真紀と若い男のSEXをRECすることを望んだ。見せつけるような激しいSEX。身悶えて髪を振り乱す真紀。それを見つめる男。こうして二人の時間は終わった。

伊藤真紀が本格的なドラマと激しいSEXで魅せた傑作。

作品解説13:『ハードエクスタシー レイプっぽいの好き!』(1993年6月8日発売)

ハードエクスタシー レイプっぽいの好き!
レイプものはNGとしていた伊藤真紀が禁断のレイプ解禁。
まずは廃墟でナイフを持った男に襲われてレイプSEX。ナイフで脅され、ボディコンをめくられる。嫌がりつつも指マンに思わず感じてしまう。騎乗位で突かれると濡れ濡れのオマ●コがパックリ。フィニッシュは胸射。
続いては四肢をベッドに拘束されてのレイプSEX。男優がブチ切れで迫真ものである。全身網タイツを切り裂かれ、泣きじゃくる真紀。バックからハメられると「気持ちいいです!」と絶叫。フィニッシュは正常位でイカされてからの顔射。
続いては手を拘束されてサイコな変態男に犯されるSEX。足を舐められ顔をしかめる真紀。そこに別の男が乱入しレイプ3Pとなる。二人の男の迫真の怒声がスゴイ。怯えて泣きじゃくる真紀は言われるがまま成されるがまま。フィニッシュは2連速顔射。

伊藤真紀がレイプされまくる衝撃の1作。

作品解説14:『牝猫のように愛されて 逆なでられた欲情』(1993年8月29日発売)

牝猫のように愛されて 逆なでられた欲情
死んだ猫の代わりの男に飼われることになった真紀。猫になった真紀には悲しい過去があった。
かつて別の中年男に飼われていた真紀は性玩具のように扱われていた。裸エプロン×首に鈴というコスチュームでSEX。騎乗位で突き上げられるたびに響く鈴の音がエロい。フィニッシュは顔射。
続けては新たな飼い主の男にフェラ奉仕。ペットの折の中から頭だけだして男のチ●コにむしゃぶりつく。女豹のような尻が良い。口内発射。
かつては中年男に調教されていた。足を拘束されたまま椅子に座らされローターを渡されオナニー強要。激しく絶叫して果てる。
続けては新たな飼い主の男との野外での開放的なSEX。バックから指マンされるとメス猫のように腰をクネラせる。ワイルドな立ちバック、駅弁がパワフルで見応えがある。フィニッシュは胸射。

女豹のようなワイルドさと家猫のような愛らしさが同居する真紀の新たな魅力がつまった1作。

作品解説15:『口全ワイセツ15 爆裂』(1993年11月11日発売)

口全ワイセツ15 爆裂
伊藤真紀がh.m.pのSAMMレーベル看板シリーズに登場ッ!
黒ボンテージをまとった真紀は廃墟で男二人をWフェラ。激しくしゃぶって口内発射。
続けては部屋で彼氏のチ●コを丁寧にフェラ。ストロークの深さがフェラの巧さを感じさせる。口内発射。
続けて廃墟で変態男に囚われフェラを強制される真紀。言われるがまましゃぶり続けて口内でしっかりと受け止めてしまう。
家に帰り、彼氏とオーソドックスなSEX。抱き合いながら指マンされて尻と腰が動きまくっちゃう様子がカワイイ。顔面騎乗でかなり感じている。激しい座位にヨガり来るってフィニッシュは顔射。
続いては誰も居ない一人ぼっちの部屋でのオナニー。グチョ濡れのパンティから透けるくっきりマ●コがヤバい。
ラストは変態男、彼氏との3P。チンコ咥えながらズボズボとマ●コに指入れられると感極まって「入れて」と懇願する真紀の表情が素晴らしい。チ●コ握りながらバックから突かれまくるアングルが良い。フィニッシュは2発連続口射。

伊藤真紀の正真正銘の引退作となった本作は、まさに伊藤真紀のエロスの頂点といえる1作となっている。

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